若い男が自宅でこっそりと過ごしていると、突然の邪魔が入る。あちこちで探していた母親が、まさかの光景に遭遇する。その状況にかなり恥ずかしがっていた若者だが、母親は意外にも開放的だったようだ。むしろそれは息子の成長の証と受け止め、承諾の意思を示した。もしかしたら、そういう手引きが必要かもしれないとまで言い出した。若者も大賛成で、母親も過去の体験や知識を語り始め、自分の体験談を語り始めた。 彼女のリードで自信がついた若い男は、母親とさらに深く絡み合うことに。そこからは、二人の濃厚な絡みが始まり、情熱と探り合いが止まらない。与えるのも受けるのも、迷わず快楽を貪り合う。